竹の子ほり 3・4年生が地域の方の竹山で竹の子ほりをしました。竹の子の見つけ方やほり方を聞いた後、さっそく山鍬を使って竹の子ほりに挑戦。子どもたちは、地表にわずかに顔を出した竹の子を見つける度に、「あったあ。」と大きな声で知らせていました。1時間余りでたくさんの竹の子がとれました。ある子どもは、大きな竹の子をだきかかえながら「天ぷらの竹の子が大好き。」と話してくれました。 とれた竹の子は、地域の方がゆがいてくださり、全校児童におみやげとして分けられました。 « 前の記事 次の記事 »