3月9日 地域の方々に感謝する会
家庭科の話合いで出された、「地域の方に感謝を伝えたい」という意見から始まった今回の会。
地域の方々に参加を呼びかけたところ、10名の皆さんが集まってくれました。
短い時間でしたが、ゲーム等を行って、感謝を伝えることができました。








家庭科の話合いで出された、「地域の方に感謝を伝えたい」という意見から始まった今回の会。
地域の方々に参加を呼びかけたところ、10名の皆さんが集まってくれました。
短い時間でしたが、ゲーム等を行って、感謝を伝えることができました。








3月に入りました。子供たちは、学年の仕上げをがんばっています。
図書室も3月の掲示に変わっています。卒業まで残り14日。読書を楽しんでほしいと思います。





今日は、お別れ遠足。あいにくの雨。校内でのメニューになりました。
でも、子供たちは、普段と違う活動を十分に味わいました。
みんなでお弁当も食べて大満足。
6年生との日々も残り15日。みんなで楽しく過ごしましょう。












今日は、久しぶりに欠席0。ようやくインフルエンザも落ち着いてきました。
仲間づくり集会では、縦割り班での「ぴょんぴょんじゃんけん」対決。
1年生から6年生まで同じように楽しむことができました。









今年度最後の北山みらい学は「県環境保全協会」の出前授業でした。
浄化槽の仕組みを学び、生活で使った水がどのようにきれいにされて、川や海にかえされるのか、その仕組みを教えていただきました。北山小にもある浄化槽。これからの見方が少し変わりました。







今年度さいごの授業参観は、「なわとび発表会」でした。技とび、持久とび、長縄の3種目を見ていただきました。
どの子供も自分の技が上達しました。特に1年生は、数回しかとべなかった子供たちが、何十回もとべるようになり、保護者の方も目を細めていました。












今日は、土曜授業日。
子供たちは、図工や生活科で制作活動を楽しんでいました。
インフルエンザもだいぶ落ち着いてきました。













今日は、北山みらい学の講師として、姶良市長の湯元市長に来ていただきました。
講話の内容は、湯元市長の前職である「テレビ局」のお仕事について。
ニュース番組の作り方について、テレビ画面では気付けないことまで、詳しく教えていただきました。
子どもたちの世界がまた一つ広がりました。ありがとうございました。




